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へちま、たべれるん?
 へちまととまと

 お気に入りのちびまるこちゃん

 選挙前で何かと忙しいのですが、3人目が生まれた娘のところにも行かなくてはならず、大変なんです。
 娘は生後1週間の赤ちゃんの「うんこ」が出ないと悩んでいました。「こより浣腸」しても出ません。次の日が日曜なので心配になった娘は、小児科に行くことにしました。
 母親は大変です。母乳が足りないのだろうか?腸閉塞をおこしていないだろうか?など色々考えます。
 
 娘と悩んでいたら、小学1年生の孫が友達とけんかして泣きながら帰ってきました。私は一緒に新聞の集金に連れて出ることにしました。喜んで付いてきたのはいいのですが、集金は35軒あります。2時間以上かかりました。孫と一緒に行ったら、トマトやジュース、へちまをもらいました。なんか集金に行ったのか、いただきに行ったのかわかりません。へちまは、豚肉味噌いためしたらおいしいそうです。「えっ、食べれるの?」とびっくり!
 そこのおうちは、軒先に1mはあるへちまがぶらさがっています。孫はそのながーいへちまを見てまたびっくり!
 孫と集金に行くと、物を頂くので気の毒で・・時間も係りますが、読者の方の温かさに触れ、たのしかった。
 帰ったら、娘から電話があり小児科で「うんこ」を出してもらって一安心でした。先生から「母乳のいいうんこですよ。心配しないで」と言われホッとしていました。子育ては3人目でもちょっとしたことでも不安になるんですよね。がんばれママ!
 

masakiichiko | - | - | - |

県会補欠選挙候補予定の宮田しずのりさんと宣伝しました。
 市長選挙と県会補欠選挙と同一選挙で、演説文章をまとめるのにシックハックしています。
 昨日も夜中の0時まで考えていましたが、文章ができませんでした。朝早くおきて考えてもまとまらず、7:30から駅前に立ちましたが、ぼろぼろでした。

 5分間くらいの文章に仕切りなおして、10時から宣伝カーに乗って、宮田しずのりさんと宣伝。富松地域を5ヶ所、途中知り合いに多く出会い聞いてくれました。仲間に励まされて元気いっぱい宣伝ができました。「いちこさん、ブログ見てるよ」と声かけられうれしかった。

 宮田さんは心がこもっていて、情熱が伝わる訴えでとっても良かった。『今日は一日宣伝や、疲れてきたら言葉が回らなくなるよ』と言っていました。とってもよく分かります。私は2時間だけでも、宮田さんは一日中だから大変です。候補者は苦労はありますがスターですからね。がんばれ!

masakiichiko | - | - | - |

「市政にやさしさと希望を」徳田みのるさん




 尼崎市長選挙が11月21日に迫ってきました。今日は庶民派政治家、無所属の徳田みのるさんの決起集会でした。
 徳田さんを応援しようとたくさんの人が集まってくれました。
 各団体からの3分間の応援発言はよかった。若い人から高齢者まで、また障害者団体、母親の立場から、働く人の立場からの要求実現のために、徳田さんを市長に押しあげようと盛り上がりました。

 兵庫県福崎町長の島田さんをゲストに迎えてスピーチしていただきました。4期16年、常に町民の命とくらしをまもっています。福崎町は子どもの医療費は義務教育終了まで無料です。街を走っている町営のバス料金が無料なんです。優しく、凛とした気品のある町長さんでした。

 徳田さんは口数の少ない方ですが、市民運動を縁の下の力持ちとして支えてきた人です。ねばり強く筋金入りの庶民派政治家です。
 多くの団体と協力して、当選を目指して頑張ります。

 家に帰ったら、夏ごろに道路維持化にお願いしていた自宅前の『道路に補修工事が始まります』というお知らせが入っていました。
 近所の方が「段差に引っかかって怪我をした何とかしてほしい」との要望を聞いて当局に依頼していたものです。いよいよ工事の始まりです。楽しみです。

masakiichiko | - | - | - |

東京、板橋区で生活保護について勉強してきました
 板橋区では東京都でも生活保護世帯が多い地域です。1000世帯に対して31世帯と高い率です。その理由に、ホームレスの人が多いから、保護率が高いと説明を受けました。
 そこで問題になっているのは、保護世帯が親子3代にわたって、貧困の連鎖生み出していることでした。保護世帯の高校進学率が低いのに着目し、進学意識を高め高校入学までの支援を行い、学費や塾の費用援助を行なっています。現在では進学率を90%代まで引き上げています。
 その他17項目の自立支援プログラムを実施し、高校進学・不登校・ひきこもり・若年者・精神障害者・高齢者・ホームレス・就労支援しています。
 尼崎でも生活保護の自立支援サポートを行なっていますが、具体的なサポートプログラムを作って、使えるものにする必要性を思いました。

 板橋区は、定数45人の市議会です。共産党の議員は8人です。その中で女性議員が5人でした。議会はまだまだ男性社会ですが、その中で女性がしっかりがんばっておられるのがうれしく思いました。

 3日間の視察を終え、尼崎に帰ってきました。昨日から関東は寒くなりました。帰ってきた関西も寒くなっていました。今年の秋は短いのかな?
 この温度差に体が対応できません。体調を崩さないように気をつけましょう。

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今日は武蔵野市役所にお邪魔しました
 静岡から東京の武蔵野市にきました。「武蔵野市児童虐待の防止および子育て家庭への支援に関する条例」公布のお話を聞きました。 子育て支援施設「0123はらっぱ」

 施設内、広さと機能がそろっています

武蔵野市は子育て世帯が多い地域であり、0・1・2・3歳児を家庭保育している世帯は80%を占めています。市独自で、児童虐待への対応する能力を強化したいと、H15年に「武蔵野市児童虐待の防止及び子育て家庭への支援に関する条例」を公布し、H16年2月に施行しました。
 そして、児童虐待の防止、子育てに不安を持つ家庭を支援するための総合相談、地域での活動支援、産後の体調不良のため、家事、育児が困難な家庭にヘルパーを派遣する、保護者が病気、出産、育児疲れ、などの理由で一時的に養育できない時の子どもを児童養護施設にて宿泊で保育するショートステイ事業など行なう「子育てSOS支援センター」を開設しました。
 0123はらっぱ等の子育て施設は、武蔵野市には2か所あります。日本で始めてつくられた施設であり、周辺の自治体も後に続けと建設する市区町がふえてきているそうです。
 自治体独自で施設の建設・運営(指定管理者)ができるというのは、東京は自治体が財政力を持っているんだと思いました。産前産後のヘルパー派遣は、80時間、500円/1時間でできるそうです。しかし本当に必要な人は500円が出せなくて制度を利用しないのが問題点なんですといわれていました。子育てノイローゼから児童虐待につながらないような施策に取り組んでいます。

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静岡に来ています
 袋井市役所

 子育て支援「かんがるーのぽっけ」

 健康福祉委員会の視察で、静岡県の袋井市に来ています。
市役所で健康づくり政策「健康マイレージ制度」の話を聞きました。日本一の健康づくり、健康意識の向上を目指した取組みをされています。
 個人で(子どもから高齢者まで)健康目標を決め実施。目標達成したらポイントがもらえます。健康チャレンジ!スマイル(SMILE)運動です。
 S:スポーツ、M:ミール(食事)、I:インターナル・ファット(内臓脂肪)、L:ライフ(生活)、E:エンジョイ(楽しみ)だそうです。ステキな名称だと思いました。
 袋井市の名物は、お茶、マスクメロン、ウオーキング

 子育て支援カンガルーのぽっけは、目標を‘幼児から高校生までの子どもの成長を家族や地域の人たちと共に見守り、子育て世帯の育児不安の解消し、子どもの健全な成長を促していく。∋勸蕕謄哀襦璽廚粒萋圧鯏世箸靴董⊆主サークルが活発に運営されていくようにする。障害のある子どもの子育てにおける家族の精神的な不安や悩みを解消できるように、手助けをしたり関係機関との連携を図る。など
 年代に会った遊ぶができる、設備と空間が整った子どもの居場所でした。


 生後15時間の赤ちゃん
 上記のブログとは関係ないけど、生まれたてのかわいい孫を、載せたかったのです。生まれたばかりなのにしっかりとした顔をしています。
 何時間前は子宮に入っていたんだと思ったら、なんて神秘的なんだろうと感動してしまいます。

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赤ちゃん、産まれました。

なんと夜中に生まれたとメールがとときました。
親子共元気で、ホッとしています。良かったね!誕生おめでとう。
女の子でした。

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白浜から帰って来ました。
 千畳敷で夫と記念写真撮りました

 千畳敷

 太平洋をバックに

 三段壁で

 渋滞でやっと帰ってきたら、なんと娘が破水して入院。明日ぐらいに赤ちゃんが生まれそうです。月曜日から視察に行く予定なのに、大変です。無事元気な赤ちゃんが産まれますように・・・

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白浜温泉に来ています
 円月島といいます

 マジックミラーに写っています。足長・・・

 絵に食べられました

 像より重い私です。

 白浜の美しい浜辺

今日は心の洗濯中でーす。

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川西市、市議選4人全員当選おめでとう
 兵庫県川西市議選(定数26、4減、立候補35人)多数激戦の選挙でした。日本共産党の黒田みちさん2749票5位、森本たけしさん1898票19位、住田由之輔さん1833票21位、北野のり子さん1817票22位でした。全員当選で現有議席を確保しました。
 得票数は7月の参議院選比例票の1.8倍。前回市議選の1.05倍でした。おめでとうございます。
 私は、1日だけ森本武さんのところへ応援に行きました。とってもさわやかな好青年でした。おめでとうございさす。これから、大変なこともあるけどがんばりましょうね。
 

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街路樹も冬支度




 9月に社協の会長さんから、「プラタナスの葉っぱが落ちると、掃除が大変、台風が来る前に剪定してほしい。市に言っもすぐにはしてもらえない」と連絡を受けて、私も当局に連絡しました。しかし、順番があるのですぐには無理、10月中旬になる。との答えでした。
 10月に入りふと、街路樹を見上げると、プラタナスの葉っぱが剪定されてスッキリしていました。いよいよ冬の準備ですね。



 日曜日、大井戸公園で新婦人に合同運動会に行ってきました。小さな子ども達と参加されているパパ、ママでいっはいでした。新婦人の子育て子組みは、家で育児をしているママが多く、よちよち歩きの子ども達もいます。初めての運動会を体験する子ども達も多いのではないでしょうか。
 若いパパ、ママが楽しんで運動会に参加されていました。秋は色々な催しがあっていいですね。企画したスタッフのみなさん、ご苦労様でした。
 新婦人の催しは、若い親子を見守るスタッフの目が、やさしく笑っています。

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宣伝と市政報告会を行ないました

 県会予定候補の宮田しずのりさんと、昨日・今日と連日宣伝でした。昨日は2人で武庫元町の辻辻で歩きながら行ないました。今日は富松のスーパー前で富松後援会の人たちとにぎやかに行ないました。
 私が市長選のこと、宮田さんが県会選のこと、聞いている人はごっちゃにならないかなと思いました。宮田さんは県立病院の話は感情と情熱がこもっていてよかったです。宮田さんは本当に誠実で情熱的な人です。二人で「宣伝は苦手やねん。うまくできひん」などといいながら頑張って宣伝に励んでいます。



 今日の昼からは、市政報告会でした。15人ほど集まっていただき行ないました。私の9月議会の報告は、たどたどしく、いつまでたってもうまく説明ができません。一応台本は作ったのに・・・。
 でも今日は、市長予定候補の徳田みのるさんと宮田しずのりさんの話がメインだったので、みなさん興味津々と聞いていました。
 懇談も質問が飛びかい、よかったです。「地域振興条例って、どんな内容?」「財政がない中で、暗い話だけでなく、こんなことだできますと明るい展望がほしい」などの意見が出ました。そうですね、批判ばかりでなく明るい展望を示さないと、聞いているほうはうれしくないわね。大変参考になりました。住民みんなで、住みよい尼崎にするためにはどうしたらいいんだろうと一緒に考えていかないと、住民が主人公の世の中はつくれないんだと思いました。

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川西市長選・市議選に応援
 17日に投票の、川西市の市議選の応援に行きました。川西氏は初めての地です。閑静な住宅街、尼崎とは街の雰囲気の違いを感じました。
 30歳の若い新人候補者のところに行きました。選挙本番も中盤を向かえ、疲れが感じる時期だと思いますが、さわやかな青年は笑顔で頑張っていました。子ども達が名前を覚えて、追いかけてくるそうです。子どもに人気が出ると良い結果になるそうです、私がそうでした。
 私は、後援会ニュース読者を訪問して、支持を広げてほしいと訴えました。残念ながら留守が多くて・・・その後電話での訴えをしました。「感じのいい人ですね」「若い人に頑張ってもらわないとね」など反応も上々でした。
 市長選挙には、6期市会議員として頑張ってきたベテランの候補者が挑戦しています。市議選は定数4減の26に35人が議席を争う多数激戦です。厳しいたたかいですが、全員当選をめざしてがんばっていました。

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全県会議員の宮田しずのり、事務所開きと学童保育の運動会




 11月21日は尼崎市長選挙と県会補欠選挙があります。見解補欠選挙に出る予定候補の宮田しずのりさんの事務所開きでした。大勢の参加者で盛り上がりました。尼崎には共産党の県会議員がいません。市民の要求を県に届けてくれる議員がいません。今度こそ県会へ宮田しずのりさんを当選させようの誓い合いました。2議席中の1議席なんとしても勝ち取らなければとがんばります。







 11日は学童保育連絡協議会の運動会でした。私は来賓で出席しましたが、実はうちの孫も出ている運動会でした。
 尼崎中の学童保育にいっている子ども達が、学校対抗で競う、大変な運動会です。小学1年から3年生の子、その兄弟、親、また祖父母など大変な大所帯です。徒競走は1時間以上かかって全員(子どもはもちろんOB・OG・親・幼児)が走ります。
 特に親は徒競走やリレーに大活躍です。真剣そのものです。中にはこける人も続出でした。練習して望んだ人も多く、バトンの渡し方もうまくわたっていました。孫のパパ(うちの婿殿)は足が速いので、徒競走やリレーで活躍していました。きっと孫にとって、自慢のパパだったでしょう。
 私も昔、学童保育の運動会に走る練習をして、参加したことを思い出しました。リレーで1位をとりました。上坂部小学校でした。とっても楽しかった思い出があります。
 運動会は子ども達や親が輝いていました。午前中の参加でしたが楽しかったです。
 尼崎には全小学校に、学童保育(児童ホームといいます)があります。でも全ホームが学童保育連絡協議会に入っているのではないといわれていました。行事などの親の負担を考えて参加しないホームもあるそうです。少し残念な気持ちがしました。働きながら子育てをしている親の負担は大変ですが、子ども達の輝いている姿や頑張っている親の姿はいいなと感動します。

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子宮頸ガンワクチン助成制度、国に求める
 健康福祉委員会と本会議で子宮頸ガン予防ワクチンの助成制度を国に求める意見書を、全会一致で提出することが決まりました。
 子宮頸ガンは予防接種で、発生を防ぐこともできる唯一のガンです。特に20〜30歳代に発症するガンの中では、一番多いといわれています。
 予防ワクチンは、昨年12月に国の承認が降りましたが任意接種(希望者が自費で接種できること)です。小中学生の女子を対象に接種されます。それは性交渉を行なう前に接種しなければ効果ないからです。3回の接種で、自費5〜6万円かかるものです。一般家庭ではお金の問題で躊躇しなければなりません。
 私は、子宮頸ガンワクチンについて、3月議会ではじめて取り上げました。
々颪噺に、ワクチンの助成制度を設けてほしいと意見書を出すこと。
国や県の制度になるまでは、市で助成制度を設けるよう要望する。
小中学生に、子宮頸ガンについての知識をつけ、啓発すること。
 今回、,痢丙2鵑蝋颪悗陵徊勝僕徊召通りました。

《失敗談》委員会で、△陵徊召皸豸脆言するつもりでした。タイミングを伺っていたら、あれよあれよと終わってしまいました。本当に残念・・
陳情出してくれた新婦人に申し訳なく思いました。ごめんなさい。

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火の始末は、確実に!
 昨日、夕方に尼宝線を帰っていたら、消防車が何台もすごい勢いで、北方向に走っていました。
 途中買い物して、事務所によると隣のおじいちゃんが「この前を消防車が何台も通ったけど、真崎さんとこじゃないかな?」というので「まさか、電話ないし・・」と言って家に帰りました。
 家の前に消防車やパトカーが止まっていました。「えぇー」と驚いて管理人さんに聞くと、うちの上の階から煙が出ていたそうです。家の中で布団が燃えていて、気が付いたマンション住人の方が、留守宅の窓を開けて中に入り、消火器で消してくれたそうです。
 火事現場の真下の人は(うちの隣)「放水されずに良かったわ」と言っていました。発見が遅かったらどんなことになっていたかゾッとしました。
 異常に気が付き、火事を食い止めたマンション住人の方に感謝です。

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生の小池晃さん、はじめまして!




 先日、尼崎社会保障推進協議会の総会がありました。
 日本共産党の小池晃政策委員長の講演がありました。国民健康保険と介護保険問題についてです。大変わかりやすく、尼崎のデータも示しながら国民皆保険といわれながら保険料の高さ、医療費の高さに国民が悲鳴をあげてる実態を告発、その大本には国の悪政があります。
 民主党は政権交代前は、後期高齢者医療制度廃止や国保会計に9000億措置するといいながら新たな予算措置は40億円でした。また国保の広域化と後期高齢者医療制度に代わる新しい制度の説明がありました。
 介護保険についても、アンケートの結果を示しながら、保険料、使用料負担の軽減や介護労働者の労働条件の改善など介護保険制度改革の提言を紹介しました。
 小池さんのわかりやすいしゃべりっぷり、ステキな笑顔、早く国会に送り活躍してほしいと心から思いました。今地域に出向き、人の話や生活実態を見て、たくさん充電しているところです。「充電より、早く放電したい」と言っていました。

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健康福祉委員会が終わりました
 9月議会が来週に閉会となります。約1ヶ月の議会でした。一般質問《私は保育の新システム制度について、熱中症対策について質問しました》
企業決算委員会、健康福祉委員会と結構大変でした。
 ベテランの田村議員に勉強のやり方を教えてもらい、初めての企業委員会に望みました、わからないことだらけでしたが勉強になりました。数字の見方から監査内容の確認、過去の議事録内容と照らし合わせたり、最初はどこをどのように見たらいいのかわからなかったけど、少し内容が分かったきました。田村議員、ありがとうございました。

 健康福祉委員会は、いつもはベテランの松村議員と一緒の委員会で、安心して出席できますが、今回は松村議員怪我のため欠席でした。一人委員会のプレッシャーがすごくありました。共産党の議員として発言しなければと思うだけで力が入り本当に疲れました。陳情が出されており傍聴者も多い中「公立保育所の民営化凍結」の陳情や子どもの医療にかかわる陳情、市バス敬老パスの低所得者への配慮など、福祉が問われる委員会でした。
思うことの半分も言うことが出来なくて、情けないやら落ち込みます。全くの調査不足です。もっと当局に聞く勇気を持たなくては・・・

 9月議会は時間と議会に追われ、勉強に追われ重圧がのしかかった1ヶ月でした。少し落ち込んでいます。反省点を踏まえて次にガンバロ。

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